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なかのしま店のパンコーナーで、一本(二斤)〇〇〇円の高級食パンを発見!


2019年10月18日にオープンした「コープさっぽろ なかのしま店」。旧なかのしま店の隣に新しくなってオープンした店舗は、お店の大きさも1.8倍になり、商品数も増え買い物するのがより楽しいお店になっているのですが、 その一角にあるパンコーナーがfukabori編集部で話題に上がることが多くなりまして。




というのも、パンコーナーが前より陳列が可愛くなっているといいますか、色合いが可愛いといいますか、カフェっぽいっといいますか。
オブラートに包まずに言いますと、コープさっぽろっぽくなくオシャレやん!!ということなんです。
シャインマスカットやイチゴのサンドイッチもむちゃくちゃ美味しいそうだし!商品が少ない時間に撮ってしまったので、実際の売り場はみなさんの目で確かめてもらうとして、




今回お知らせしたいのはサンドイッチではございません。 これでございます! 角食!
この角食が美味しいと、編集部周辺で噂になっているのです。写真を見てもわかるように、スライス1枚が100円(税抜)。 今までのコープさっぽろの価格帯からいうとちょっとお高め。
一本(二斤)になると900円(税抜)!



確かに高級食パンはいろんな所で人気になっているのですが、最初にこの話を聞いた時には正直なところ「ここで売れるの~?」とは思いました。 それがどうやら、「すごい売れてるー!」んです!
コープさっぽろの角食!KAKU SHOKU!



美瑛産の小麦粉、ゆめちから、きたほなみを使用。 原材料は全てこだわりハンパなく仕上がっております。



そして、わたくしfukabori編集長、焼き立て、売り場に出たて、まだホクホクの角食を直後を購入してまいりました。 お待たせしました。一本(二斤)900円(税抜)の食パンです。
こちら!
と、その前に、 このパンを購入するとこんな専用紙袋にも入れてもらえます



片手で持とうとしましたが、



両手で抱えたくなるくらいずっしり重い!




パンを包んでいる紙を取ると



こんなサイズでございますー!



スライスして上品に食べたいところなのですが、あまりの出来立て焼きたてのホクホクさなのでスライスが不可能ということで、一応手刀も試みましたが、もうこのままかぶりつくしかない!



パンの中からパン太郎が生まれて来そうなほど神々しい色をしているパン!



このきめの細やかさ伝わりますでしょうか? まったくパサパサしていなくて、ずっしりしっとりな感じ。 パンは軽いものだと思っていたのですが、今日からパンは重いもの!



カニを食べる時に人間は無言になるといますが、 パンを食べる時も人間は無言になるものというのも今回発見



美味しいパンを手に持つと、 無言でスタッフにもパンを渡してしまうんです。



そしてスタッフは、このパンをひと口食べるとまだ撮影に使うパンにもかかわらずみんなで食べ出すんです。 それぐらい美味しいパンです!



一本(二斤)購入時に、この袋が付いてきます。 一気に全部食べきれなくても安心。編集長も持って帰って、トースターで焼くパターンでも食べましたが、その味はもう説明不要でしょう!



現在は、10月18日にオープンした、なかのしま店だけでの限定発売。焼き上がりの目安は朝一番が11:15〜30分頃、その後は大体1時間おきに焼きあがって、最後の焼き上がりは18:00頃らしいです!その日によって時間は前後するのでどうしても焼き立てを食べたい人はお店にお問い合わせください。 近くの人は売り場を要チェックで!少し離れてる方も、ちょっと足を伸ばしてこのパンを買いに行ってもいいかも!


コープさっぽろ なかのしま店

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